証拠がなければ、始まらないのが、ストーカー対策です。
ストーカーの被害は、立証できないと警察に解決を頼む事も合法的に処罰を与える事も困難です。
それは、「私は○○という人物から、××の被害を受けました。」と報告しなければならないからです。
なぜ、証拠が必要かといえば、例えば、もしあなたが道端で始めた会った人物から
「コイツはストーカーだ!!」と言われたら、その時点で逮捕されてしまうと言う状況が「証拠がなくても処罰できる。」という事を意味するから。
被害は現実的で目に見える・聞けばわかるという有形なもので保管する必要があります。
ストーカーについてご心配な方は、ぜひ光耀商事に、ご相談ください。